2019.04.09 | 手作りグッズ アルカンシエルベリテ大阪 その他 

◆当館でご成約の結婚式前の新郎様新婦様対象◆イベントのご案内

こんにちは!結婚式場アルカンシエルベリテ大阪でございます☆

この度、半年間にかけて

ご成約者様対象、完全ご予約制のイベント開催が決定致しました☆☆☆

◆より準備が楽しくなるイベントがたくさん◆

 

第一回は★4月21日(日)18時より★

■ペーパーアイテムに関して■

結婚式の内容お打合わせで1番最初に行うこと

■ペーパーアイテム■

すんなり出来ると思いきや

思った以上に大変だったとお声をいただきます💦

 

また、ペーパーアイテムはおふたりの結婚式のテーマや世界観が表現されるツールのひとつ!

   

 

   

ペーパーアイテムやコーディネート等で印象がガラっと変わります★

 

当館のプロデューサーが

1からポイントをレクチャーさせていただきます♡

 

参加費:無料

対象:当館にてご成約、結婚式前の新郎様新婦様と関係者の方(2名様まで)

ご希望の際は電話かHPのお問合せホームよりお気軽にご連絡くださいませ☆

当館でご成約の方たちなので情報交換も出来るかと思います♡

★ご予約組数に限りがございますのでご予約はお早めに★

皆様のご来館をスタッフ一同楽しみにお待ちしております♪

2019.04.08 | アルカンシエルベリテ大阪 フェア 

☆結婚式ご検討中の新郎様新婦様へ☆4月13日&14日のブライダルフェアがアツい!

●4月13日だけの特別体験型フェアを開催●

 

更に!9時のブライダルフェアでは、

豪華婚礼料理の試食もご案内!

 

更に更に!

この日だけ◆1万円◆分のギフト券をプレゼント!

 

詳しくは直接お電話が

HP内のブライダルフェア情報をご確認くださいませ☆

☆ご予約組数に限りがございますのでご予約はお早めに☆

フェアのご予約はコチラをクリック●

TEL:06-4804-8880

 

※追加です

13日のフェアがご好評につき14日も引き続き開催することとなりました!

14日は9時・13時・17時共にご試食のご案内もございます☆

 

2019.04.05 | スイーツ アルカンシエル南青山 

春ならではの・・・♪

ブログをご覧の皆さま、こんにちは♪

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

皆さま、今年の桜は楽しめましたか?今週末がお花見ラストチャンスのようなので、お天気も良さそうなのでお出かけされてみてはいかがでしょうか?

本日は、この時期限定で楽しめる桜のスイーツを紹介したいと思います♪

紫芋のビスキュイ生地とチーズクリーム、抹茶白餡ソースバニラ添え~桜の香り~

このデザートは桜のシロップをお好みでかけていただき、それぞれお好きなように味を組み合わせて楽しんでいただけるデザートです。

芋、チーズ、抹茶、バニラ どの組み合わせでもおいしいのですが、そこに桜の風味を加えます。

一皿でいろんなパターンの味を楽しめるので自分好みの味を探してみてはいかがでしょう?

次回のブログもお楽しみに・・・☆

2019.03.30 | アルカンシエル南青山 料理 

旬野菜を愉しむ一皿

ブログをご覧の皆さま、こんにちは♪

アルカンシエル南青山シェフの富岡です。

だんだんとあたたかくなり、外に出るのも気持ちのいい季節となりましたね。

表参道周辺でも桜が満開となっており、歩きながらも春を感じることが出来ますね!

 

本日のブログは、旬野菜から・・・

そら豆です♪

こちらは、アミューズとしてコースの一番最初に冷製でお出ししています。

そら豆の香りと甘味を楽しむ一品になっています。そら豆は、4月~6月頃までが旬で、栄養価が高いそら豆をジャガイモと合わせてポタージュにしています。そら豆はビタミンCを含んでいるため風邪の予防や疲労回復、女性に嬉しい肌荒れなどにもすごく効果があると言われています。

アルカンシエル南青山の料理は、季節感をすごく大切にして調理し、お皿に飾られます。

四季を楽しみながら旬の味覚を楽しんでいただけると嬉しいです☆

 

次回のブログもお楽しみに・・・☆

2019.03.26 | アルカンシエル luxe mariage 大阪 その他 

余白の美しさ

皆様こんにちは。

司会の猪原と申します。

 

茶華道を通じて日本文化に接する機会が増え

書、絵画、陶芸等の美しい芸術に触れるうちに、

「余白の美しさ」に魅かれるようになりました。

例えば、数本の花や枝で構成される茶花の周囲には空間が生まれます。

 

その余白には何とも言えない美しさが宿され、

見る人の感性や心の在り方に訴えかけるようで、

言わば生けたと見る人の共同作業で

一つの作品が完成するような感じでしょうか。

 

実は、私達が日常生活で使っている言葉にも

同様に「余白の美しさ」が存在します。

 

言葉で表現する時、

「多くの言葉を流暢に上手く話さなくてはならない」

と思われる方も少なくないと思いますが、

必ずしも多弁が雄弁であるとは限らないのです。

 

「手紙を代わりに読んでもらえませんか」とご相談されることがあります。

ご要望であれば、喜んでお手伝いさせて頂きます…

が、行間に込められたその方の思いまでを読み取ることは、

想像の範囲でしかできないのです。

 

「あの時のことを覚えていますか」と新婦様がおっしゃった時、

ご家族にとっては、「あの時」の場面や空気、感情等、様々なものが

心に去来することでしょう。でも、その空気や感情といった、

見えないものを伝えることができるのは、ご本人だけなのです。

 

感極まって言葉に詰まっても、涙で沈黙ができても、

その静寂は決して気まずいものではなく、

そこには、むしろ言葉では表現できない美しさが存在し、

静けさの中に聞く人それぞれの思いが交錯します。

芸を極めた音楽家や役者ほど「間」を大切にすると言いますが、

この余白に存在する思いの中にこそ、

多くのメッセージが込められているのではないでしょうか。

 

嗚咽で話すことができなくなった時、少し長めの沈黙の後に出た

心からの「ありがとう」は、最高の輝きを放って大切な方の心に届きます。

 

そして、勇気を出して話された後に、大切な方のお顔をご覧ください。

言葉で表現せずとも、あなたはその方の思いを感じ取れるはずです。

そして、心が通い合った思い出は

心の宝石箱の中で永遠に輝き続けることでしょう。

 

あなたにしか表現することのできない気持ちを行間の余白に込めて、

大切な方へお伝えになりませんか。

1 2 3 4 5 97
  • KIYOKOHATA2
  • disney2.jpg
  • マタニティウエディング
  • ご新郎ご新婦様の声
ご列席者の方の声
  • アルカンシエルが贈る、人と人をつなぐ
結婚式の感動ストーリー
  • パーフェクトガイド
  • アルカンシエルオリジナルドレス
  • CLAPPIC