未分類

2019.10.04 | 写真・ビデオ 未分類 

秋にオススメの撮影スポット★

ブログをご覧の皆様こんにちは!

まだまだ暑い日が続きますが朝晩はだいぶ涼しくなり、

秋の足音が聞こえてきましたね!

そんな秋の行楽シーズン目前というわけで

本日は秋にオススメの被写体と撮影スポットをご紹介致します。

 

☆☆コスモス☆☆

秋のお花の代名詞とも言える存在ですね!

関西には沢山の名所がありますが選りすぐりの場所をご紹介します。

・藤原宮跡

見渡す限り一面のコスモス畑と大空。

特に地平線から朝日が昇る景色は絶景です!

・万博記念公園

森に囲まれた小高い丘に様々な種類のコスモスが咲き乱れます。

芝生やベンチもあるのでまったりゆっくり過ごすのもおススメです!

☆☆ススキ☆☆

コスモスと並んで秋の定番ですね!

ススキは時に夕暮れ時に逆光の位置から見るのがオススメです。

・葛城山

山々の稜線をバックに一面のススキという絶景が見れます。

山頂まではロープウェーで登るのですが、そこからの景色もとっても綺麗です!

・曽爾高原


山肌を覆い尽くす一面のススキの中を縫うように整備された歩道を散歩できます。

こちらは車で登ることができます。

いかがでしたでしょうか!

お出かけのご参考になれば幸いです!

2019.09.29 | 演出 未分類 

お支度完成の感動のセレモニー

皆様、こんにちは。司会の溝口貴美子です。

アルカンシエルのブログをお読みいただき、ありがとうございます。

 

結婚式場では、秋のトップシーズンに入って参りました。

アルカンシエルのスタッフも ご縁をいただきました新郎新婦様の

お幸せのステージ作りのお手伝いをさせていただいております。

 

私たち司会者は、人前結婚式では、式次第の進行役として、

式場内でマイクを持たせていただきます。

 

結婚式での感動のシーンは、沢山ありますが、

おやご様がお子様を送り出すセレモニーで、

私が挙式のスタート時点から

こっそり、胸をジーンと熱くしているシーンがあります。

 

≪新郎様のジャケットセレモニー≫

お父様やご家族にジャケットを着させていただき、

花婿のお仕度を完成していただくセレモニー

 

自分の背より大きな新郎様にジャケットを着させ、

バーン!と、背中をたたいて送り出される瞬間。

おやご様の想いが、手に自然と力がこもったのだと、

その音に、とても感動します。

 

≪新婦様のベールダウン≫

お母様やご家族にベールを下ろしていただき、

花嫁のお仕度を完成していただくセレモニー

 

ベールを下ろしてから、親御様が新婦様に一言お声をかけられ、

新婦様がその言葉にうなずかれる瞬間。

親子の会話が、どんな素敵なひとことだったのだろうと、

想像すると、目頭が熱くなります。

 

そんなお姿を拝見しながら、

『泣かない!泣かない!泣いてては司会出来ないよ』と自分に言い聞かせ、

人前結婚式の開式の辞をコメントしています。

 

アルカンシエルから幸せの第一歩を踏み出されるおふたりが、

いつまでもお幸せでありますように。

そんな想いをこめて、この秋もマイクを持たせていただきます。

 

 

2019.09.01 | アルカンシエル横浜 luxe mariage フェア 料理 未分類 

実際に見て選んでください☆

ブログをご覧の皆さんこんにちは!

 

もやもやした天気が続いておりますが

皆さまは、いかがお過ごしでしょうか?

今回はお料理についてのお話です。

 

私たちアルカンシエルのスタッフは

お客様に満足して頂くためのポイントの1つは

お料理だと考えております。

 

熱くて、綺麗で、美味しいお料理が

皆さまの笑顔や幸せをつなぐ架け橋になれるよう

精一杯のお手伝いをさせて頂きます。

 

その大切なお料理を含め、ご結婚式を彩る様々なアイテムは

「実際に目で見て納得してから選んで頂きたい」という思いがあり

個別相談会というご成約者様限定のブライダルフェアを開催しております。

 

料理に関してもお写真だけでなく

実物を見て頂きながら、それを実際につくった料理人から

1品ごとにご説明をさせて頂いております。

中には当日にゲスト1人1人、お味のチョイスや食材のチョイスをして頂ける料理コースや香りなど楽しんで頂ける料理もございます。

実際にご参加頂いたご新郎ご新婦からは

「写真だけじゃ分からない部分がちゃんと納得して選べたから良かった」と

安堵の声を頂くことも多く、フェア自体がとても意味のあるものに感じました。

 

披露宴当日もゲストの皆さまに喜び、楽しみ、笑ってもらえるよう

アルカンシエルスタッフ一同、精一杯の努力をさせて頂きます。

 

最後までブログをご覧いただきありがとうございます。

次回もお楽しみに...

2019.08.18 | アルカンシエル luxe mariage 大阪 その他 未分類 

入場前の緊張感

皆様こんにちは。

司会の松本と申します。

 

これまで司会者としてたくさんの挙式・ご披露宴を担当させて頂いてきて

また、プライベートでも結婚式に列席してきた中で、

私が最も好きだと思うシーンの一つ、それは「挙式の入場シーン」です。

緊張の面持ちの新郎様を見て

ご友人方が思わず笑ってしまう心温まる瞬間、

花嫁の美しさに息をのみ、静かな感動が広がる瞬間・・・。

入場シーンの雰囲気は、まさに十人十色。

新郎新婦様やゲストの皆様の個性がよく表れるシーンであり、

そのどれもが本当に素敵なんです。

 

そんな素晴らしい入場の瞬間ですが、当のご本人達、

新郎新婦様は、やはりとても緊張なさっていることが多いです。

これは、一生に一度の大切な挙式が始まろうとしているわけですから、

無理もない話。

 

私は、挙式前にお二人とお会いできて、緊張なさっている時には、

「その緊張感も、挙式でぜひしっかり味わってきてくださいね」

とお声がけします。

 

結婚式が、人生においてまたとない時間なのであれば、

そこで味わう感情もまた唯一無二。

感謝や幸せや愛情と同じように、

背筋がピンと伸びるような、新鮮さと清々しさのある

「緊張」という感情も、大切な感情だと思うんです。

(それに、緊張感は抑え込もうとすればするほど、高まってしまいますので)

 

「でも、緊張しすぎて、どう動いたらいいかわからなくなります!」

そんなお声が聞こえてきそうですが、ご安心ください。

当日はスタッフがお近くにいて、きめ細かくお二人のサポートを

させて頂きますし、司会者もアナウンスでフォローしますので、

大船に乗ったつもりでいらしてくださいね。

スタッフ一同、真心を込めて、素敵なお時間のお手伝いをさせて頂きます。

2019.07.10 | アルカンシエル luxe mariage 大阪 写真・ビデオ 未分類 

”花火の写真を綺麗に撮るコツ”

ブログをご覧の皆様、こんにちは!
アルカンシエル luxe mariage 大阪 写真部の須賀と申します。

梅雨の合間の日差しも日を追う毎に勢いを増し、夏はもうすぐそこ!
夏といえば何を思い浮かべますか??
海、スイカ割り、BBQなどなど、楽しいイベント目白押しですね!

ところで、最近はカメラが老若男女問わず趣味として
ずいぶんと浸透してきました。
前撮りの際にもご自身の一眼レフやミラーレスカメラを
持参される方を多くお見かけ致します。
レンズを通して見る世界は普段とちょっと違って見えたり
新しい発見があったりして楽しい反面、なかなか思うような写真が撮れない
難しい被写体に出くわすこともしばしば…

そして夏の難しい被写体といえば花火。
ネットや広告で見る花火の写真と自分のカメラで撮った写真は全然違う、
なんて経験ありませんか?

そこで!今回は一眼レフ/ミラーレスカメラで
”花火の写真を綺麗に撮るコツ”
を皆様に伝授させて頂きたいと思います!

 

・カメラを固定する

花火を綺麗に撮るためには1秒間以上シャッターを開けっぱなしに
するため、その間カメラが動かないよう固定する必要があります。

三脚があればベストですが、無い場合は硬くてしっかりした物の上に
カメラを置き、レンズの下にスマホ等の小物を挟んで角度調整します。

 

・カメラの設定を変える

マニュアル撮影モードにして、ISO感度は200や100等できる限り下げます。
絞りはF16、シャッタースピードはバルブ(タイム)にします。
(バルブが無ければ5秒~15秒くらいに設定)
バルブとは、自分の好きなタイミングでシャッターを開閉できる機能です。

 

・ホワイトバランスを変える
3800K前後がオススメです。「電球」や「晴天」などでもOK

 

・手振れ補正をOFFにする
カメラを固定しているので、余計な動作を防ぐためにOFFにします。

 

・花火にピントを合わせる
オートフォーカスで花火にピントを合わせてからマニュアルフォーカスに切り替えます。
これで、以降は花火にピントが合ったままになります。

 

・花火のタイミングに合わせてシャッターを切る
花火玉が打ち上がった!と思ったらシャターボタンを押し、
花火が消えたらシャッターボタンから指を離します。

この時、カメラがブレないように注意してください。

カメラにケーブルを繋いでシャッターを切る”ケーブレリーズ”
というアクセサリーを使うとブレをかなり抑えることができます。

 

・明るさを調整する
1枚撮ってみて暗かったり明るかったりしたら、
絞りを変えて明るさを調整します。
花火は、種類によって明るさが異なるので、
撮影結果を見ながら都度調整してください。

 

★アートな花火を撮る
シャッターを切っている間にわざとピントをズラしていくことで
不思議な花火を撮ることができます。

いかがでしたでしょうか?

これで今年の花火撮影はバッチリですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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