アルカンシエルベリテ大阪

2017.04.13 | 全店 演出 

♡Easter Wedding♡

ブログをご覧の皆様こんにちは♪

桜がきれいに咲き始め、一気に春の陽気になりましたね。

 

日本の4月のイベントといえば、

お花見や入学式を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

 

海外では“イースター”が大きなイベントの一つで、

日本語で表すと「復活祭」、

イエス・キリストの復活を記念する日になります。

また、春の訪れを喜び合う意味も含まれているそうです。

 

4月にご結婚式を挙げられる方は、

春のイベント“イースター”をテーマに

「イースターエッグ」や「イースターバニー」といった

パステルカラーのたまごやうさぎを、おふたりのご結婚式に

取り入れてみるのはいかがでしょうか…♡

それでは次回のブログもお楽しみに♪

2017.04.12 | 全店 料理 未分類 

たくさんの想いも届けたいから☆

ブログをご覧の皆さまこんにちは♪

4月に入り環境が大きく変わった方もいらっしゃるかと思いますが

新しい環境にはもう慣れましたか??

 

4月になるといつも思い出すのが新入社員の頃の思い出です。

あるとき披露宴でお客様へお料理をサーブしていた時

料理長からこう言われました

「いいか、俺たちが届けるのは料理だけではないんだ。

ご新郎ご新婦の皆さまへの感謝の気持ち。

料理を楽しんで欲しいという気持ち。

これからも宜しくお願いしますという気持ち。

数えきれない程の”想い”を届けているんだ。

だから、ご新郎ご新婦の二人に代わって

責任もって届けなくてはならないんだ」

 

今でもこの言葉を覚えています。

初めて自分の仕事に誇りを持てた、そんな思い出がよみがえります。

 

私たちアルカンシエルは会場内にシェフがいます。

オープンキッチンがあり

お料理はお客様の目の前で盛り付けをしお届けします。

 

届けるのは料理だけではありません。

”想い”も必ず添えてお届けします。

それでは次回のブログもお楽しみに…☆

2017.04.09 | 全店 その他 

披露宴に欠かせないアイテム☆ワイン☆

ブログをご覧の皆さまこんにちは☆

 

本日は、披露宴には料理とともに欠かせない飲み物、

その中から【ワイン】について語らせていただければと存じます。

 

ワインと聞くと皆さま「敷居が高そう」等と敬遠する方が多いように感じますが、

あまり難しく考えずにアルカンシエルにご来館いただいた際には

ぜひ気軽にお楽しみいただきたいものです。

 

と、言うのもワインは、基本的には食中酒ですので

単体よりもお料理と共にお楽しみになるのが基本です。

披露宴ではコース料理に合わせて白赤のワインをお楽しみいただけます。

 

「料理に合わせる」と聞くと難しそうですが

相性ばかりにとらわれず、飲みたいワインを飲んでみる事から

始めてみてはいかがでしょうか。

 

最近はアルコールの消費量も年々減っているようですが、

ワインだけは、個人消費・日本国内での生産共に右肩上がりで伸び続けているようです。

 

赤ワインにはポリフェノールが含まれていて、健康にも良いお酒とも言われております。

アルカンシエルにお越しの際には、ぜひ料理と共にお楽しみくださいませ♪

・・・ですが、くれぐれも飲みすぎにはご注意を。

それでは、次回のブログもお楽しみに☆★

2017.04.07 | 全店 スタッフ紹介 その他 

『さくら』

ブログをご覧の皆様こんにちは。

寒い日もまだありますが少しずつ暖かくもなり、春がそろそろやってきそうですね。
春といえばお花見の季節。
お花見をしながら外で飲むお酒は最高ですね。(笑)

私の地元の駅前には大きな桜の木が1本あります。

1本だけの木ですが、毎年綺麗に花を咲かせるので、通勤前・帰宅時にちょっとしたお花見気分です。
今年はまだ満開にはなっていませんが、いつもこの時期になると駅に向かうのが楽しみになります。

是非みなさんもお花見の穴場スポット見つけてみて下さい☆

さっそく私は明日お花見に行ってきます♪

 

アルカンシエルベリテ大阪

コンシェルジュ 小泉

2017.04.06 | 全店 演出 アルカンシエルベリテ大阪 スタッフ紹介 

古き良きものを見直してみる

アルカンシエルベリテ大阪のブログをご覧のみなさま、
こんにちは、司会の藤川です。
ポカポカと陽射しも温かくなり、ずいぶん春らしい気候になってきましたね。
職場などでは、4月が新しい1年のスタート!というところも多く、気持ちを新たにされている方々もたくさんいらっしゃることでしょう。

先日、私の住んでいる地域の町内会が発足50周年を迎えたということで、町内にあるすべての家庭に記念として、「町内会の名前が入ったタオル」と「紅白まんじゅう」が配られました。
きっと50年くらい、この町に住み続けている地域のおじいちゃん・おばあちゃんが、「この記念になる思い出をみんなで分かち合おう」と考えてくださったのだろうなぁ…と思うと、何だかほっこり、温かい気持ちになりました。
名入りのタオルも、紅白まんじゅうも、最近ではあまり見かけなくなりましたが、70~80歳代のみなさんにとっては周年事業の記念品として当たり前の「定番アイテム」だったのだと思います。

世の中のものは日々、進化を遂げていて、ついつい新しいものに目が行ってしまい、古くからあるものや定番になっているものは、見過ごされがちになっているような気がします。
今回の記念品について、もし私が企画を任されていたら…可愛くて、先日いただいた時にとっても嬉しかった「アイシングクッキー」に数字や自治会の名前を入れてもらう等、今のトレンドを反映した提案をしていたかもしれません。


おそらく、タオルや紅白まんじゅうを配る…ということは思いつかなかった。
でも、定番が定番である意味…それは、長きにわたって、みんなから愛され、喜ばれてきたものであるということ。
だからこそ、タオルと紅白まんじゅうを受け取った私は、ほっこりとした温かい気持ちになったのではないでしょうか。

結婚式の中にも、「定番」となっているイベントや演出がいくつもあります。
なぜ、こんなにも長く、多くの方に愛されているのか…その理由を考えてみると、そこには、ゲストの方に喜んでもらえる結婚式を作るためのヒントが、たくさん隠されているような気がします。
新しいものだけでなく、古き良きものにも目を向けることの大切さを今一度、地域のおじいちゃん・おばあちゃんたちから教えていただきました。

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